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MeRISE English Academy
セブ市中心部

MeRISE English Academy

現在の英語力と目的に合わせる、大人の英語留学

MeRISEでは、基礎を学ぶ、日常で会話する、仕事に英語を使う、試験に備えるといった目的と現在の英語力に合わせて講師が授業を組みます。基本コースは1日7コマで、少なくとも5コマがマンツーマン。仕事と両立する半日プランもあります。18歳以上が対象です。徒歩4分のホテルの1人部屋に滞在し、平日の朝食付き。昼食と夕食は別途支払います。

マンツーマン教室数
料金シミュレーション
Google マップのクチコミ

クチコミと評価はGoogleのものです。随時取得しており、当サイトでは編集・保存していません。全件の中から最大5件をGoogleが自動的に選んで表示します。当サイトはその選択に関与していません。ほかのクチコミはGoogle マップで確認できます。

最低料金US$2,750/4週間(宿泊・平日の朝食付き)

学校について

MeRISEは18歳以上の大人が英語を学ぶ学校です。テスト後、現在の英語力と目的に合わせて学校が授業内容を決めます。基礎から始める、日常会話を練習する、自分の仕事で使う英語を学ぶといった内容を選べます。国際試験のスコアが必要な方には、TOEICと、大学進学向けのIELTS Academicの対策を行います。

基本コースは1日7コマで、少なくとも5コマがマンツーマンです。担当講師が大半の授業を受け持ち、学習の進み具合を見てプログラムを調整します。留学中もリモートワークを続ける場合は、別の半日プランを選び、残りの半日を仕事に使えます。

学校には徒歩4分の提携ホテルから通います。学校が1人部屋を予約し、平日の朝は学校のレストランで食事を取ります。ホテルとその朝食はコース料金に含まれ、昼食・夕食は自分で手配して支払います。門限はありません。学校はセブ市中心部のオフィスビルの8階にあります。

数字で見る学校

18歳以上のみ · 1コマ50分 · 1日7コマ、少なくともマンツーマン5コマ · フィリピンの祝日も授業あり · 徒歩4分のホテルで必ず1人部屋 · 市中心部、Ayala Centerまでタクシーで10〜15分

授業の進め方

学習内容

基本コースは1日マンツーマン5コマとグループ2コマの計7コマです。レベルテスト後に同じ基本プログラム内で学習分野を選び、専門分野の追加料金はありません。

初心者は英語の音、発音、聞き取りを重点的に学びます。会話分野では日常の話題、ビジネス分野では交渉、会議、プレゼンテーション、メールを扱います。教材は学生の業種や役職に合わせます。

TOEICとIELTS Academic対策は、知っている話題で会話を続けられるB1からです。TOEICは仕事の場面の英語を測ります。IELTS Academicは通常大学進学に使う試験で、別の目的の場合は必要な種類を事前に確認してください。現在、TOEFL対策は行っていません。

学生ごとに担当講師が付きます。大半の授業を受け持ち、進み具合を把握し、学習内容を調整します。

終日受講と仕事との両立

1コマ50分、授業は月〜金で、フィリピンの祝日も行います。主な授業後の夜は自由時間です。

リモートワーク向けには、マンツーマン4コマの半日プランがあります。仕事の時間に合わせて午前か夕方に授業を組み、ほかの時間は学校やホテルで働けます。

学校のルール

門限はなく、授業後の時間は自分で使えます。学校の共用スペースでは英語を話すことになっています。

年齢

18歳以上の学生を受け入れており、年齢の上限はありません。

寮と食事

ホテル

学校は2つの提携ホテルのいずれかに1人部屋を予約します。どちらも徒歩約4分です。部屋には専用のシャワー・トイレがあり、清掃と寝具交換は料金に含まれます。

Standardは2025年10月開業のBayfront Co-Livingです。PremiumはBaseline Center内のlyf Cebu Cityで、宿泊者はホテルのプールとジムを利用できます。

食事と生活サービス

平日の朝食は学校のレストランで取り、料金に含まれます。朝食の場所はホテルではなく学校です。昼食と夕食は自分で用意して支払います。近くにカフェやレストランがあり、洗濯店も学校のそばにあります。

ホテルのサービスとは別に、提携ジムの利用券も料金に含まれます。学校の建物1階には日本料理店とマッサージ店があります。校内には自習スペースと、市街を望む共用スペースがあります。

学校の条件と設備

校内の学生寮はありません。提携ホテルの1人部屋に滞在

周辺環境

学校はセブ市中心部にあります。市役所とオスメニャ広場まで徒歩約5分で、Robinsons Fuenteも近くにあります。薬局や歯科は歩いて行け、病院はタクシーで約15分です。

ショッピングモールAyala Center Cebuとビジネス地区ITパークまでタクシーで10〜15分、マクタン・セブ国際空港まで30〜40分です。

料金

Standardホテル(Bayfront Co-Living)・1人部屋Premiumホテル(lyf Cebu City)・1人部屋
Basic ProgrammeUS$2,750US$3,150
Remote Work ProgrammeUS$2,200US$2,600

4週間分の料金

確認日:2026-09-09

コース料金の計算はこちら: コースの料金シミュレーション

料金の内訳

基本パッケージには授業、清掃と寝具交換付きのホテル1人部屋、平日の朝食が含まれます。朝食は学校のレストランです。表では両ホテルカテゴリーの4週間分の料金を表示しています。

入学金は1回のみで、入寮前に支払います。入学手続き、レベルテスト、個別プログラム作成が含まれます。

到着後にSSP(特別就学許可証)の費用をペソで支払います。30日を超えるとビザ延長が加わり、2回目の延長と同時にACR I-Card(外国人登録証)を申請します。59日を超える滞在では、指紋登録のため本人が入国管理局に行く必要があります。平日1日かかり、欠席した授業の振替はありません。

昼食、夕食、航空運賃は含まれません。受講期間を超える宿泊も別料金です。

別途必要な費用

入学金:US$200 渡航前に、コース料金とともに学校の請求書に基づいて支払います。返金されません。現地費用には含まれません。

現地費用の内訳

SSP(特別就学許可証)11,000ペソ 1回のみ
SSP(特別就学許可証)。学校の案内では約11,000ペソ
ビザ延長4,810ペソ 1回のみ · 5週間以上のコース
初回のビザ延長で29日追加。最初の30日間は延長不要
ビザ延長10,000ペソ 1回のみ · 9週間以上のコース
2回目のビザ延長で30日追加、ACR I-Card(外国人登録証)を含む。59日を超える滞在は本人が入国管理局に出向き、指紋と写真の登録が必要です。平日1日を使い、その日の授業の振替はありません
ビザ延長4,110ペソ 1回のみ · 13〜16週間のコース
3回目のビザ延長・30日追加

現地費用の合計

4週間8週間12週間16週間
11,000ペソ15,810ペソ25,810ペソ29,920ペソ

上の表の各項目を、料金シミュレーションと同じ方法で合計しています。入学金(学校の請求書に含まれます)と任意の費用は含みません。

渡航と書類

通常は日曜日に到着し、月曜日から受講します。レベルテスト後、学校が授業内容と個別プログラムを決めます。

変更・キャンセル・返金

申込み内容の変更

授業開始前の変更は、初回は無料、2回目以降は1回につきUS$100です。到着後は原則として予約内容を変更できません。ただし、選んだ学校の規定でコースや部屋の変更が明示的に認められている場合は、その規定に従います。

申込み内容を変更した後にキャンセルする場合も、以下の通常のキャンセル規定に基づいて差し引く金額を計算します。

授業開始前のキャンセル

キャンセルすると、学校は入学金を差し引きます。さらに、授業開始までの日数に応じ、授業・宿泊・食事の料金から次の割合を差し引きます。

  • 40日以上前は0%
  • 30〜39日前は10%
  • 10〜29日前は20%
  • 3〜9日前は50%
  • 2日前以降は80%

授業開始後のキャンセル

5週間以内のコースは返金されません。

それより長いコースでは、申請した週とその後の4週間分は返金されません。その期間より後に残る週について、コースの4分の1以内の時点なら料金の50%、26〜50%の時点なら20%を学校が返金します。コースの半分を過ぎると返金されません。ただし、16週間以上のコースは例外で、申請した週より後に残る週の料金の20%を返金します。

例えば12週間のコースを4週目にキャンセルする場合、最初の3週間は受講済みです。4週目とその後の4週間分も返金されません。残る4週間分の料金の20%を学校が返金します。

寮保証金と返金されない費用

返金対象の寮保証金は現地費用に含まれています。学生が物を壊していなければ退寮時に返金されます。現地費用を返金しないという規定は、この寮保証金には適用されません。

授業開始後は、入学金と、寮保証金を除く現地費用は返金されません。フィリピンの祝日で学校が休みになる日や、規則違反による退学後の残り期間も返金の対象外です。支払った週数を別の人に譲ることはできません。

外部の事情で渡航・受講が難しくなった場合

自然災害、戦争、暴動、感染症の流行、事故、交通機関の遅延、政府の指示による場合は、原則として返金されません。次の場合は例外です。

授業開始前に、入国または学校の営業が禁止された場合、フィリピン行きの便が1週間以上なくなった場合、ご本人への制限によって入国できなくなった場合は、学校が全額を返金します。

授業開始後にこうした事情が生じた場合は、残りの週数を期限なく繰り越せます。学校がその証明書を発行します。繰り越しの代わりに返金を選ぶこともできます。コースの4分の1以内の時点なら残りの週の料金の50%、26〜50%の時点なら20%が返金されます。半分を過ぎた場合と、4週間以内のコースは返金されません。返金にかかる銀行手数料は返金額から差し引かれます。

健康について

持病がある方や継続して薬を服用している方は、申込み前に主治医に相談し、全期間分の薬を確保できるか確認してください。病気については到着前に学校に伝える必要があります。

学校スタッフが受講の継続は安全ではないと判断した場合は、上記の規定に基づいて返金額を計算します。病気について事前に伝えていなかった場合、残りの週の料金は返金されません。

期間をまだ決めておらず、選んだプログラムが4週間の予約に対応していれば、まずその期間で始め、その後の延長を学校と相談できます。

情報確認日:2026-09-09

当サイトからお申込み

学校は当サイトを通じてお客様の情報を受け取り、その後、席を確保します。料金シミュレーションで計算するか、お申込みを送信してください。ご希望の日程で空きがあるか確認し、ご連絡します。

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